2005年5月30日

本日の BGM

Keb' Mo' 「Come On In My Kitchen」
(アルバム「マーティン・スコセッシのブルース」より)

本日購入した CD より。まだ全部聴いていないので感想は明日以降にします。この曲はロバジョンの曲です。ブルースムービープロジェクト及びライトニング・イン・ア・ボトルで映画を立て続けに見て、Keb' Mo' を知った(というかきちんと聴いた)。で、格好いいなぁということでとりあえず買ったものです。

あまりここで書くとアルバムレポートに書くことがなくなるのでここまでにしよっと。

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2005年5月10日

本日の BGM

Keb' Mo' 「Love In Vain」
(アルバム「Lightning In a Bottle: Original Sound Track」より)

ロバジョンのカバー曲。とはいえこれがロバジョンのオリジナルなのかはよく分からない。同じメロディーで「When The Sun Goes Down」という曲もあるし。ま、いずれにせよカントリーブルースのスタンダード曲であり名曲。

映画を見て Keb' Mo' が若いんだということを初めて知りました。

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2005年5月 9日

本日の BGM

Leadbelly 「TB Blues」
(アルバム「When The Sun Goes Down Vol.5: Take This Hammer」 より)

決して「トラックバックブルース」ではありません(実はそれが書きたかっただけ)。

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2005年4月29日

本日の BGM

THE ALFEE 「あなたがそばにいれば」
(アルバム「FOR YOUR LOVE」より)

ずいぶん久しぶりの BGM 紹介。20年前の作品ですが、このアルバムは今聴いても秀逸だと思えます。「あなたがそばにいれば」はある意味スタンダードなロックバラードなアレンジになっています。でもそれが非常にマッチしていると思う。

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2005年3月12日

本日の BGM

THE ALFEE 「雨の肖像」
(アルバム「LOVE」より)

久しぶりに BGM 紹介です。ポータブル CD プレーヤータイプの MP3 プレーヤーを利用していたときは THE ALFEE はあまり聴かなかったのですが、最近 PC で直接聴くようになってよく聴くようになった。

LOVE というアルバムは個人的にはあまり好きではない。でも、この曲は結構好き。滅茶苦茶好きかと言われればそうでもないのですけどね。

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2005年2月20日

本日の BGM

The Monroe Brothers 「Will The Circle Be Unbroken」
(アルバム「When The Sun Goes Down Vol.10 East Virginia Blues」より)

この曲は1936年録音のもので昨年発売された When The Sun Goes Down シリーズ第10作目に収録されたものです。Vol.10 は白人音楽のルーツのようなことがテーマですので、カントリーベースの曲が多いです(この曲もそう)。

最初聴いた時は1枚全部聴くのに耐えられなかったのですが、今やすっかり慣れて「ええ曲や〜」とさえ思ってしまいます。慣れとは恐ろしや。

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2005年2月18日

本日の BGM

五味美保 「夕陽の咲く樹」
(シングル「あした咲く花」より)

この曲はアルバム「LA-GOON」の1曲目にもなっています。そういえば「あした咲く花」を最後に五味ちゃんシングル出していないなぁ。まぁ、インディーズ所属でシングルを出す意味合いというものはほとんどないような気もしますけどね。

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2005年2月 9日

本日の BGM

Led Zeppelin 「Dazed and Confused」
(アルバム「How the West Was Won」より)

2003年にライブアルバムとDVD が発売になりましたが、その CD の方からの1曲。もともとは4分程度の長さの曲のはずですが、ライブでは間奏中にジミーペイジの異常ともいえるほどに長いギターソロ(有名なボウイング奏法を含む)があるので、この CD では25分を越える作品になっています。

CDを聴いていても凄いと思うのですが、DVD の映像を見るともっとすごい。可能ならば実際にライブを見てみたかったなぁと思う。日本に来たときには生まれていなかったのだから仕方がないですが…

投稿者 kato : 22:15 | コメント (0) | トラックバック

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